ゆっくり着実に

ゆっくり着実が成功の素

ネパール2ndフラッシュ ジュンチヤバリ農園 J-132 HRHT

おいしすぎてあっという間に50g飲んでしまった。今日最後の1杯を名残惜しくいれた。

 

150ml 95℃ 3分30秒

 

お湯を注いだ瞬間から香りが立つ。この香りが好きすぎる。

(Teapondのアウルブレンドにも同じベクトルの香りを感じるので好き)

 

キレのあるボディがあり、4分抽出するとボディが重めに出るので私はこれくらいの抽出が好き。(うちの水道が割と軟水目なのでそれも影響しているかも)

 

飲み応えがある紅茶で本当になにかを食べたかのような満足感が得られる。

 

また買いたいと思わせてくれる最高の紅茶でした。

 

 

Teapon アウルブレンド

今年1発目の紅茶は何にしようと考えて、ストレートに紅茶らしく安心した味のアウルブレンドにしました。

アウルブレンド|紅茶専門店TEAPOND ティーポンド

 

300ml 5g 3分20秒

 

4分近く抽出すると、ボディが強めに出てくるのでこれくらいの抽出が好き。

お湯を入れた瞬間にダージリンっぽい?香りが立つのがすごく好き。

(この香りが非常に強く立つ紅茶はジュンチャバリ農園のSF)

 

飲んだ瞬間に香りが立ち上がり少し甘みを感じ、最後に切れの良いボディを感じる。

あまり余韻は無くすっきり飲めて紅茶の良さを感じさせてくれるブレンド

ダージリン 1stフラッシュ プッタボン農園

最近は珈琲を飲まなくなり、紅茶を飲んでます。抽出によって顔が全然変わるのでそこらへんを記録していきたい。

ダージリン 1stフラッシュ プッタボン農園

G clefの福袋で出会った。

 

300ml 5g 95℃ 4分20秒

青々として少し苦手な感じな抽出になった。

青々しい若葉の香りが強くファーストノートにでてきてしまった。

 

300ml 5g 95℃ 3分

青々しさがなくなり、スパイス感のあるファーストノートになる

口にふくむとシルク感のある質感のある飲み口で、心地の良いダージリンの香りがある。甘みも感じられれる。

Kindle読みやすさ比較、それぞれの活用について

ここ数週間、Kindleで本を読む週間が定着した。

いろいろと考えたいことがあり、貪るように本を読んでいる。

本を購入してもいいが、場所を取ってしまい、いろいろと弊害があるのでKindle で読むことにしている。

Kindleで本を読むのに4つの方法を試しているが、それぞれのPros/Cons等について書いてみる。

 

Kindle for iPhone

Pros

  • いつでも手軽に読める

Cons

  • 画面が小さい
  • ハイライト引きにくい(上の方のハイライトを引き直すのが難しい)

 

Kindle for Mac

Pros

  • ネットサーフィンの代わりに本を読む習慣身につく
  • 書籍の幅を自由に選べるので読みやすい

Cons

  • MightyMouseとの相性最悪(意図せずホイールされる)
  • 上記理由でハイライトしにくい
  • iMac 5Kだと、他にいろいろな情報が入りマルチタスクになりがち

 

Kindle for iPad

Pros

  • 画面が大きい
  • Apple Pencil使うとハイライト最強
  • 読書に集中できる

Cons

  • 夜の読書だとまぶしい
  • ベッドサイドでの読書には重い

 

Kindle

Pros

  • 目に優しい明るさ
  • 軽い
  • どんな場所でも読みやすい
  • eインクのコントラストの良さがくせになる

Cons

  • ハイライトしにくい
  • 反応が遅いことがある(特に図説が多いもの)
  • 機種導入費がかかる

 

それぞれの長所が活かせる場所

  • Kindle for iPhone:出先でのちょっとした読書
  • Kindle for Mac:読書という習慣作り
  • Kindle for iPad:がっつり読書、見開きのマンガ
  • Kindle:ベッドサイドまたは直射日光下の読書

 

まとめ

それぞれに特徴があるので、いろいろなところで本を読むことができる。しかもシームレスに同期されるのは最高。

ゴールデンウィークでいろいろフェアをしてるのでオススメ。

読書の最初の導入口はKindle for Macだと思う。ネットサーフィンの時間を読書に当てるといろいろ学べる気がする。

 

 

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